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仙北バドミントン
ブログ紹介
木曜日or水曜日(夜間)/日曜日(午後) ダブルス
土曜日(午後)/日曜日(午前)     ノック等

を行っているクラブの練習風景を書き留めていこうかなと。

バドミントンのページや本を見て気づいた点を自分なりに
勉強してまとめようかと。

あとは個人的に日頃の練習での気付き、課題などを
ダラダラと。

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パーツごとの重心位置を考える

2016/08/22 17:24
体全体の重心だけでなく、
各部位の重心がどこにあるかを意識する。
腕であれば腕の付け根、
足であれば足の付け根。

重心がある位置をコントロールすれば
末端は勝手についてくる。
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中間〜ハーフ構え直しの速度向上

2016/08/22 16:08
ラケットヘッドのフレームを相手に見せておき、
インパクトの瞬間にのみシャトルと面を合わせる。
引くときには面を起こさずにそのまま肘を引くことで
早い戻しが可能となる
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攻撃を続けるためのハーフスマッシュ

2016/08/22 16:07
しっかりとした攻撃をするのが難しい場合には、
速度を抑えつつも、
角度をある程度つけたハーフスマッシュで次の球を待つ。
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角度の付け方

2016/08/22 16:07
角度をつけるショットは
押し出すんじゃなくて、
シャトルを包み込む角度を作るために
肘と手首を斜め後ろへ跳ね上げる。
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次に行きたい方向に対して着地の軸をずらしておく

2016/08/22 16:06
着地時に、次に動きたい方向と逆方向に
軸をずらして着地することで
次への動きが早くできる。
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手元で打つには

2016/06/21 15:46
打点を体に近くして、
肩まわりの力を抜き、
回転半径を小さくして引きの動作で打つ。

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自分の最適な打点を見つける→移動を調整する

2016/06/21 15:45
今はとにかく早く近くまで寄る、
としか考えていない。

自分がどこで打った時に一番いい球が行くのかを覚え、
移動距離が少なくて済む時には
必要以上に球に近づかないように意識して
無駄をなくしていこう。

やや体から離れたあたりが得意みたい。
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動作の終了は不安定に

2016/06/21 15:43
1つのショットの動作が終了したときに
バランスが良すぎるとそこで動きが止まってしまい、
次の動きへのつながりが切れる。

・前へ突っ込んだ時
上半身を打点側へ少し倒してヒザを張ることで、
逆サイドへの加速が出来る。

・前衛で横に飛んで打った時/サイドドライブから前へ/スマッシュからドライブへ
足の着き方を少し後ろに足を着いて上半身をネット方向へ倒して
膝を張り、次の動きにつなげる。

・手元で打つ/前で打つ球の用途を考えて選択する
早いタッチで打つ球は威力的に
体を入れて打った球には遠く及ばない。

今何がしたいのか?によって
使い分ける事が必要。

スマッシュからドライブに入った時には
ドライブが弱ければ簡単に後ろに差し戻される、
もっと悪いとカウンターをもらってしまう。

詰めれるくらいのしっかりした球を打つことが必要になり、
タッチよりも優先すべきは球威になる。
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スマッシュは体の力を伝えるだけ

2016/06/10 11:38
左半身が力んでいる状態で打つと、
体重移動のバランスが悪くなり
次への移動が遅く、
ショットの質も悪くなる。

力を抜いて、
腰、肩甲骨と出した後力まずに
左半身を遅らせて体重を伝えてやるだけ。
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ラケットは振らずに体を寄せる

2016/06/10 11:38
インパクトのリストで調整することに意識がいってて、体を寄せて伝えることが出来ていない。

体を寄せて力を伝えれば、
腕を振る必要も
インパクトを意識する必要もなくなる。

そして次へのバランスの取り方が良くなるので、
体重移動と体の寄せを意識しよう。
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細かく速くの腰〜肩甲骨にかけての動きを意識する

2016/05/19 15:36
 フォアでもラウンドでも、
 飛びついた時には体を入れる余裕がないので、
 半径を小さく、早くして
 左腰を少し入れてその勢いを左肩甲骨へ伝える感じが重要になる。
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へその下(下腹部)は締めておく

2016/05/19 14:50

 下半身や骨盤の力を伝えるためには、
 接続点である下腹部がブレていては力が伝わらない。
 グリップがゴムでできたラケットではたいても力が伝わらないから
 痛くない。
 グリップ部分が固いからラケットではたくと力が伝わる。
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1点の重み

2016/05/19 14:50

 序盤の1点と終盤の1点は同価値ではない。
 序盤に相手の苦手なポイントを探せたとして、
 そこで引き離したとしても
 徐々に相手も慣れてくる。
 そうなるとゲーム終盤に改めてポイントを探さなくてはならない。
 序盤にポイントを見つけても、
 そこを隠したままシーソーゲームでもつれこみ、
 仮にそれ以外のポイントを探せなかったとしても、
 最初に見つけたポイントを終盤に攻めるという選択肢がある分
 精神的な余裕にもつながる。
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選択肢を複数持つ

2016/05/19 14:49

 打つ直前に相手や状況を見て判断して
 次点のショットを選べるようにしておく。
 相手を、状況を見る、シンプルな動きで後出しが出来るように
 意識しておく。
 打つことに精いっぱいでは出来ない。
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フォア奥からのショット

2016/05/19 14:49
 ヒザを深く落として(抜いて)から
 骨盤を流して体重移動を行い加速する。
 打つ直前にもう一度体重移動を行いショットにつなげる。

 グリップをどこまで奥に差し込んで準備するかによってドライブか
 クリアーかが決まる。
 ドライブは引く(角度により調整)、
 クリアーは真下に引いて跳ね上げるイメージ。

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体重移動は2段階

2016/05/19 14:47

 動き出しで体重移動を使うが、
 ショットを打つ直前にもう1段階体を入れる事で
 動きの加速及びショットの威力向上が図れる。
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つなぎの判断

2016/05/19 14:47

 早い位置でタッチするのが正解とは限らない。
 後だしで判断することも正解の一つ。

 手元までしっかり待ってサイド奥まで返す、
 クロスのショートに逃げる、
 早いタッチで落とす、
 打ちにくい高さを狙って打たせる、
 相手の得意なポイントを避ける、
 などつなぎ方はいろいろある。
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地面ギリギリのロブ

2016/05/19 14:46

 ヒザを深く落とし、骨盤へその力を流して動き出す。
 この流れに逆らわず腕(ラケット)をシャトルの方向へ持っていき、
 最後の瞬間に引く動作で打ち上げる。
 グリップを低い位置までもっていかないと
 跳ね上げられないので注意。
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跳ね上げるロブ

2016/05/19 14:46

 しっかり下から入って上げるときには、
 腕を振り回すのではなく、
 ヒザ落とし→骨盤流し→体を寄せる→ラケットを流れに任せて寄せる、
 からの肩・肘・グリップを引いて跳ね上げる。
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ヒザを深く落とし、骨盤への体重移動と運動方向を加える

2016/05/19 14:45

 動き出しが悪いのは、
 シャトルがどちらに来るか判断しないうちに
 筋力に頼って床を蹴ってしまうから。
 どちらに来るのか判断し、
 瞬間的に膝を深く沈めてから骨盤へ伝える事で改善される。

 これはネットくぐりで身に着ける。
 少し離れた位置に立ち、
 深く膝を落とした勢いで骨盤を進行方向へ流し、
 進行方向へ膝を開く。
 くぐった後は状態が浮き上がらないように水平移動し、
 シャトルにタッチするイメージを持つ。
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・骨盤及び背中の反りをつかむ

2016/05/19 14:44

 ヨガポールでもテニスボールの筒でもいいので、
 腰のすぐ上に置き、
 首から順に背骨を1本ずつ持ち上げていく感じ。
 手は広げて置き、胴体が持ち上がるにつれて引っ張られてくるのに任せる。

 戻すときは腰の方から背骨を1本ずつ戻していく。
 腕が最初に落ちてこないように注意。

 これを腰の上、背中、背中上部、肩甲骨で行う。
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動きもショットも骨盤から動き出すことを意識する

2016/05/10 14:57
上半身自体は使えてきたが、
上半身の大本である骨盤まわりの動きが伴っていないため、
動き出しやショットの威力がなかなか上がらない。

骨盤を反る、丸める、出す、引くを意識して動きを作ろう。
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ストレートカットの面

2016/05/10 14:56
ストレートのカットは、
面を真っ直ぐ入れ
最後に少しかぶせる感じにすると落ちる球になる。
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つなぎの意味とは

2016/04/28 11:53
つなぎ、中間でのやり取りは
相手にチャンスボールを上げさせる事が目的。

ここでいうチャンスボールとは
ネット前〜ハーフぐらいに浮いた球を出させること。

そのためには、
あまり角度のないところで強く打ってアウトにしたり、
カウンターをくらうようなことがあってはいけない。
常にトッパンを維持するための羽根を出し続ける事。
角度が無ければ落とす、流して再度上げさせる、
返しづらいところに細かく正確に打って追い詰める。
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オーバーヘッドのラケットの動きを小さくする

2016/04/28 11:48
シャトルに合わせて体とラケットを持っていき、余計な軌道を作らないこと。
持っていくときには構えの位置から体の中心(頭)近くを通し、
軌道を小さく、早くすること。
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肘のガイドだけでは不十分、肘のガイドに上半身の動きを加える

2016/04/25 19:07

ラケットの遊びを少なくして
肘のガイドで打つ、というのは半分正解。

これに上半身、
もっと厳密に言えば利き腕側の付け根を
入れることで体の力が伝わり、
伸びのあるシャトルになる。
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足の正しい使い方

2016/04/18 13:47
ハムから臀部、内転筋を緩めてからの股関節へ伝え、
それを上半身へと連動させる。
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体全体を使った移動方法

2016/04/13 17:14
ハムストリング〜臀部までを緩めておき、
この部分と内転筋を連動させて骨盤に力を伝える。

伝えられた力は骨盤の中を通って
逆足と上半身に向けて、
両方同時に操作する意識を持つ。
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内転筋と膝、骨盤、上半身の運動方向を揃えて動くこと

2016/04/11 18:33
瞬間的な動きの速さを出すために、
各パーツの運動方向を揃える意識を持つ!
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オーバーヘッドの威力を出すには上半身の柔らかさで勢いをつける

2016/04/06 09:30
骨盤の背中の付け根からラケットまでの
上半身柔らかさを使って勢いを出す打ち方を身につける。

園田のスマッシュみたいなイメージ。
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