テーマ:前衛

ネット前(主にストレート)は空けない

  前に一番来る確率の高いところで  押し込むことを意識する。   赤川さんのように、  前からよけるのではなく  「一番確率の高いところ」  を張って浮かさずに押し込み続けることが  攻撃の継続につながる。  (後衛の狙う実力=コースや球威によっては成立しないけども)  ネット前は絶対に空けない事!
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

前衛に球が回ってきたら、後衛が頑張ってくれた分仕留める努力を

後衛が頑張って、前衛が触れる球を作ってくれても ただ落とすだけではラリーをリセットされてしまい、 体力を使うだけになってしまう。 少しでも状態をプラスに持っていけるように考えよう。 高めのボディを狙えば前衛が勝負を続けられる。 そこから落とせば浅く上がることもあるし、決まることもあるかもしれない。 浮いてくれば次…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

前衛の位置取りと後衛との距離

前衛の位置は、ネットからなるべく遠くて後衛の邪魔にならないくらいに近い位置。少しセンター寄りなくらい。 後衛が下がれば前衛も下がるし、 後衛が上がれば前衛は横によける。 この位置関係を常に保つことによって、上から打つ回数を増やす。 こうすることによって、 前衛の守備範囲が広がり、左右のハーフの位置をカバーできて触り…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

落とす時は一歩前に出て

レシーブ時に引きながらショートリターンしてしまうと、 相手の方が最初にネット前に詰めてくることになり 自分たちが上げるハメになってしまう。 なので、ショートレシーブ、ハーフレシーブするときは 少し前にでながらレシーブすること! これを練習するには、 カット/ロブ/ヘアピンを2対2でフリー、 スマッシュ/ロブ/ヘアピ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

前衛の張り方

以前、 クロス待ちでストレートを止めるという意識を持つと書いたが、 相手が一番返しやすいのはやっぱりストレート。 センターラインよりも 一歩くらいストレート寄りに位置取り 「ストレートは必ず止める」 (ハーフはこの限りじゃないけど) ことを意識する。 パートナーの攻撃力<<<相手のレシーブ力 だった場合はややク…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

得点の形

  1.二人共前衛で上げずにドライブorショートドライブで上げさせる   2.後衛から打つ   3.前衛で決める      この時に俺が前衛で決めれる率が低いから、   もう一回ぐっちーが1からやり直す必要があるラリーが多かった。   俺が前衛で決めれる率を上げればもっと楽に店が取れるはず!
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

後衛が相手前衛を抜く球を打ったら

  相手前衛を抜くような球をパートナーが打ったら、   パートナーにそのまま前に詰める形にしてもらう。   この時には自分は前衛位置からはけて、   クロスへのロブ、ドライブを狙う。   その場に留まってると、パートナーも次に対して動けない。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

前衛の張り方

  大きくロブが上がっている場合はセンターに寄らず、   後衛よりの反面の真ん中でストレート張りで叩きに行く。   中間で打ち込めるor高いドライブが来たら後衛に譲って   詰めてもらってOK、   自分はそのままクロスへのロブ、ドライブを狙いながら下がる。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

前衛でのバックハンド処理

サーブ回りから、 及び前衛での待ち状態から 飛びついてのバックハンドでのプッシュの威力と角度がイマイチ。 狙いどころとしてはストレートにいる相手の肘回りに 強烈なの入れたいんだけどもなかなか…。 これも 「インパクト時に指以外は固定して弾く」 が完璧に出来ていないからだな。 低めの球だけじゃなくて 高めの球…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

前衛の心構え

バドミントン上達への道さんより 1.積極的に動く   →一番やってやいけないのは、すべてのシャトルを取ろうとして    結局すべて取れなくてザルになってしまう事。    こんな状態だと、カバーする後衛はすぐにへばってしまう。    「ここだ!」と思うコースを取りに、    積極的に動く。 2.返球を読む   →相…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

前衛 - 後衛との位置を一定に保つ

前衛は後衛の体勢によって位置取りを変える。 後衛がサイドに振られ 後ろに押し込められているときに、 ずっとネット前にいるとハーフが空く。 ある程度の距離を保つように常に意識する。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more