テーマ:フォーム-全般

構え時の肩甲骨と重心の意識

構えの時に猫背になっては重心がズレてしまうのでNG。 胸を張って重心を腰周りに持っていく。 この胸を張る時に、 少し肩甲骨を絞るようにしておくと 予備動作なしで肩甲骨から動き出し&ラケットの動作ができるはず。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

しなりのスウィングスピードと打点の位置、体を使える距離の関係

1.腕の力だけでスウィングしたらヘッドスピードは伸びない。   しなりで自動的にヘッドが返った瞬間に握り込む。   →「ヘッドスピードが上がる=ぎりぎりまで待てる」 2.ギリギリまで待てるということは、   体の近くまでシャトルを呼び込めるという事。   →「呼び込める=自分の打点までの時間/距離に余裕が出来る」 3…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

体がいってない→体が入る、の違い

鏡見ながらやってて気付いたんだけども、 上からのショットでも ドライブでもレシーブでも 「打ちに入ると手先と体がバラバラ  (体をしっかり寄せれないで手先だけ)   になってしまう」 どの動きに対しても 「打つ瞬間まで体を寄せて体重を入れる」 事を意識するように!
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

上から打つ球もタッチ位置を早く

これってあんまり意識がなかったんだけど、 ドライブやプッシュと同じで シャトルを体の前で捉えた方が威力はあるし、 相手の時間を奪うことが出来るんだよね。 シャトルを待って打ってしまうので決めきれない、 これが変われば劇的に攻撃力が上がる、 というアドバイスをいただいたので 是非直すべさ!
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シャトルの動きに合わせてはいかん

飛んできたシャトルに合わせるように動いてはいかん、 このやり方だと、結局手元までシャトルが来るのを待ってしまう。 少し下がってくるようなシャトルでも前に出ながらラケットを合わせる。 どうしても取りにくい場合は体を引いてスペースを作る必要はあるけどね。 その場合は差し込まれた形になるので、少し強めに打ってやらないと 距離が調…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

切りながらクロスに落とす

レシーブ、ヘアピン、ドライブ、サーブレシーブで使える。 ラケットのフレームを相手に見せたまま シャトルに対して、 少し面を巻くようにカットしてやると クロスに落ちる。 これトシがやるな。 ネット前でもワイパーと同じ動きで カットをメインにしてやると手前にストンと落ちる。 俺の場合左だから、 左サイドでサーブレシ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

肘を柔らかく使って打つ

中間の速い球やプッシュ/プッシュレシーブにおいても、 脱力して肘を少し効かせる事でイイ球が打てる。 手先もそうだけど、 よっぽど脱力してないと、 俺は肘周りが硬くなってしまうので注意。 上記の感覚で打てる時は 余計な力はいらず、 腕のしなりと握り込みだけで強い球を飛ばせる。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シャトルの軌道とラケットの軌道は最短の直線距離で合わせる

最短=最速のラケットワークは 「放射状に広がっていくシャトルの軌道に直線の動きで合わせる」 こと。 基本的に線と線を合わせるイメージの方がミスは少ない。 だけども、大きくクロスに持って行くときには、 どうしても点のインパクトになってしまう。 こういう時にも、 シャトルの直線軌道とラケットの直線軌道を 互いに結…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

肩の位置

コートの後ろに行けばいくほど、 利き手側の肩は後ろに下がる。 逆に、前に行けばいくほど利き手側の肩は前に来る。 この動きが早ければ早いほど 良い体勢で打てる。 これは、肩に連動して腰がひねられる →骨盤の回転運動がしっかり出来ているか という話になってくる。 肩のラインを意識するだけで、 前後のショットが早…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スウィングは点ではなく面で合わせる

シャトルを流したり、クロス方向に打つ場合に シャトルの飛んでくる軌道に対して点で捉えないように。 練習してる時はいいけど、 少しやらなくなると極端にミスが増える。 一度シャトルの軌道に線で合わせてから 面の向きを変えて押し出してやるとミスが減る。 極端にクロスに変える場合は別のような気もする…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

指先は小指まで使って

今は親指~中指までをメインに 指先でラケットをコントロールしているが、 小指まで指先でコントロールできるようになれば、 もっと強い球が打てるハズ。 常にダラッとした脱力具合で 小指も指先に引っ掛けるぐらいにしてみよう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シャトルの下に入る、とは

フォームを固めるために、 最初のうちはシャトルの真下に入るということが必要になる。 が、中級者以上になった場合、 次の動きだしのことを考えて シャトルの真下より少し後ろに入ることを意識する。 次の動きだしが楽になる。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

グリップはいつも同じ形を保つ~ネット前/ドライブ/スマッシュ全て

1. グリップの形  シャトルを打つ前の構えと同じ状態で、ショットを打ちに行く。  構えの時点でどこにでも打ち返せるようにラケットをリストスタンドし、 45°くらい立てておき、親指を少し前側に入れて相手にフレームを見せる ように構える。こうすることによって手首+指先で打てるし、クロスへ打てる状態を保てる。  最初から面を見せて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シャトルをネットから平衡~沈めた場合の入り

 ネットからシャトルが浮かずに、 平衡~沈めて返球した時にも、肘とラケットヘッドを 低い位置で構えているので攻撃に移れない。  平衡になった瞬間に肘を上げて、上で取りに行こう。  後ろから打たれる場合にも、少し肘を下げて、 リストスタンドは保ったままでラケットヘッドを上げておこう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

レシーブのコントロール

ショーt-尾などのレシーブをコントロールするには、 最終的に指先だけで調整する意識を持とう。 ボディ周りの腕が使えない球も、 やはり指使いが肝になる。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

前でとるためには/フォーム改善

最後の一歩が小さく、 上半身も前に向かって伸ばしていない状態で 取っているので、 とれる範囲が狭い、 かつフォームもイマイチ。 最後の一歩を大きくするために、 1.腰を落として一歩を大きく出す 2.上半身をそこから更に前に出す サイドの場合は、これの他に 3.ラケットヘッドを最短距離で出してやる   …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シャトルへの最小限の動きを常に意識する(ラケット/重心)

 シャトルの軌道に合わせる位置に向かって  まっすぐ出して無駄な動きを少なくする。   (もちろんラケットは引かない)   ラケットだけでなく重心もシャトルに合わせて  まっすぐに移動させる。   慣れてくるとかなりレシーブが安定する。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

肘の高さ

上から打つ時だけでなく、 中間の球の時にも肘が下がってしまっている。  肘を上げて、もっとラケットを立てて足を出して 高い位置でゲームをしよう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

オーバーヘッド時の肘は下げない

 肘が一旦下がって、下に向かって円を描くような感じで 打ってしまっている。  肘はシャトルを追いかけている時点から肩と同じ高さに あげておき、そのまま打つ。  ドロップ、カット、クリアー、スマッシュ全て同じ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サービスプッシュ

柔らかい羽根を打つだけではなく、 千田のように指先で前で弾く球種も習得しよう。 前衛やバック高めの処理にも使えるはず。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

クロスショットのフォーム

バック ラケットヘッドと肘が下がっているので、 相手につかまりやすい。 肘を上げて、 ヘッドを立てて下に入り込んで、 かぶせて打つ。 フォア フォアはヘッドが立っているが、 肘が下がっているので肘あげよう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

クロス球のレシーブ

流して方向を変えるとき以外は、 ラケットを立てて前でタッチしてネット前を狙おう。 ボディ周辺も同じ、 無理にひいて流すよりも 早く触ることを意識しよう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サービス

動かす前に引きを作らないように、 最初から引いた状態から ノーモーションで打てるように意識しよう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

肘の使い方(宏尚参考)

フォア奥でのクリア、 前衛でのアタックで、 肘をうまく使って飛ばすんだよな~ このショットに限らず、 肘を柔らかく小さく使って 小手先にならないショットを常に意識しよう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

体幹と体軸を正しく使うには

体幹と脚を連動させて使うには、 やはり猫背にならないように 少し背中(腰)をたてるようにするのが 一番バランスがいいようだ。 佐野さんを見て思ったが、 膝は沈めても 背中は決して丸めない。 トップ選手も腰は落としても、 胸を少しはるように、 腰を立てて重心を保っている。 やってみて気付いたが、 重心のズ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

入りの動作は一瞬固定する

スマッシュでもドライブでも 「打つ動作に入ってから一回動きを固定する」 相手に対するフェイントにもなるし ショットが安定する。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more