テーマ:柏原

ヘアピン

羽根の重さを意識するために、 とにかく力を抜いて打つ事。 クロスに打つには、 羽根に対して外側に入らなきゃならない。 また、面を変えるには 腕ではなく指先で面を変える。 いつも一定の位置で打つ訳ではないので、 上、中、下段の三段階で取る練習をする。
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サイドハンドストローク

逆の手に体重を残し、 次の戻りが楽になるように意識する。 ラケットを手首だけで スウィングするのではなく、 ラケットを立てた状態で回内と内旋を使って打つ。 (バックの場合は回外と外旋) 足の着地が打つ事よりも早くならないように。 (足を着いてからだと手打ちになってしまうので) 打った後、体が前のめりにならないよう…
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ロビング、フォア

足を大きく踏み込み体重を乗せ、 上半身を立てて上げる。 前足にしっかりと体重がのっていないと手打ちになってしまう。 着地時は太ももよりもハムストリングスで止まる事を意識する。
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ハイバック、打点

フォアと同じく、 打点は高くすればいいというモノではない。 少し下げて、一番肩の力が入りやすい 位置を意識する。
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ラケットの構え

力を抜いて、 リストスタンドしないでいいから、 少しだけヘッドを立てておく。ラケットを立てるのは人差し指と中指で行う。
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オーバーヘッドのグリップ

フォアとバックの中間で握り、カット、リバースカットどちらにも変化を つけれるようにする。 45°のパワーポジションを意識する。 繰り返し練習が必要。
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